WOOD PROPOSAL
地域材や記念材を、空間の価値へ。
加藤家具店では、地域材や記念材など、木が持つ背景や個性を大切にしながら、家具・造作・内装へと生かすご提案を行っています。
単に木材を使うのではなく、その場所にふさわしい素材の選び方、使い方、納まり方までを考え、公共施設や学校、住宅、地域の交流空間にふさわしい形へと整えていきます。
WOOD VALUE
木を選ぶことは、空間の記憶をつくること。
地域材や記念材は、単なる材料ではありません。
その土地の風土、建物の目的、利用される方々の記憶を受け止めながら、空間にあたたかさと意味を加える素材です。
加藤家具店では、木の表情や質感を生かしながら、家具・造作・内装・備品として無理なく空間に調和する形をご提案します。
公共施設、学校、庁舎、地域交流施設など、長く使われる場所にふさわしい木の使い方を大切にしています。
WOOD USE
木を活かした、具体的なご提案
地域材や記念材は、公共施設や学校、庁舎、地域交流施設、住宅など、
さまざまな空間で活用することができます。
加藤家具店では、木の表情を大切にしながら、
用途や使い方に合わせた家具・造作・内装としてご提案します。
01
公共施設・庁舎への活用
受付カウンター、ロビー家具、会議テーブル、ベンチなど、
地域に開かれた場所にふさわしい木の使い方をご提案します。
02
学校・図書空間への活用
図書室、学習スペース、教室まわりの家具など、
子どもたちが長く親しめる木の空間づくりをお手伝いします。
03
住宅・店舗への活用
テーブル、収納、造作家具、内装材など、
暮らしや店舗の雰囲気に合わせて、木の質感を生かした空間に整えます。
CONTACT
地域材・記念材の活用について、
お気軽にご相談ください。
公共施設、学校、庁舎、地域交流施設、住宅など、
木をどのように空間へ生かすか、用途やご要望を伺いながらご提案いたします。